【TheTamaHome】の仕様を徹底解説!!建具・床材編 【ダイケン】【DAIKEN】【ハピアフロアベーシック】【トリニティ】【2021年最新】

タマホーム

こんにちは、よっしです!

この記事では、TheTamaHomeで家を建てた私がタマホームの住宅設備について紹介しますシリーズです!今回の記事は建具・床材編について徹底解説いたします😊

よっし
よっし

このシリーズを見ると

TheTamaHomeの標準住宅設備とその仕様

とオプション費用がわかるようになるよ!

住宅設備選びの参考にしてね!

このシリーズを見るだけでTheTamaHomeの標準仕様がどんなものか一目でわかるようにするのが目標です。ここがわからないなどありましたら遠慮なく言ってください!改善の材料とさせていただきます!

総建築費用と合わせてぜひ参考にしてみてください👇

また、キッチンについてはこちらの記事で紹介していますので、どうぞご覧ください👇

洗面台編はこちら👇

お風呂編はこちら👇

建具

まず建具ですが、地域によって違いがあるかもしれませんがTheTamaHomeの標準はDAIKENになります。

建具の色は以下の9種類から選ぶことができます。

・ミルベージュ

・ネオホワイト

・トープグレー

・ティーブラウン

・オフブラック

・クリアベージュ

・ダルブラウン

・ライトオーカー

・モノホワイト

と文字で見てみてもわからないですよね笑 ですので、DAIKENさんから色見本をいただきました。下記の画像を参考にしてみてください⇩

実はこの色見本は後程紹介する床材の色と一緒なんです!ですので、床材の色もこちらを参考に選んでみてくださいね😊

では気になる建具の形状ですが、こちらは4シリーズ計9種類から選ぶことができます。

各シリーズを選んでからリビングドアの形状を選ぶような感じですね。リビングドアは9種類から選べるのですが、個人的にはデザインがどれもパッとしない感じ、、

形状と色の組み合わせを考慮するとかなりのパターンがあるので、悩みどころではあります。我が家では、実際にDAIKENのショールームまで足を運んで選定しました🤔

忘れるところでしたが、シリーズによって微妙にハンドルが違うので、気になる方は見逃さないように!!

床材

床材も同じくDAIKENになります。ハピアフロアベーシックというものが標準の仕様になります.

こちらは先ほど紹介した通り、9種類の色から選ぶことができます。

さらに一階と二階で色の使い訳も可能です。

ただ、こういったらなんですが、本物の木の質感と比較してしまうとどうしても品質がおちたように感じてしまいます、、

ですのでそういった方にはオプションでトリニティという上位種類が用意されています!

このトリニティは、構造はハピアフロアとおなじ化粧シートと呼ばれるものなんですが、質感も本物の木に近く触り心地もいいんです。

我が家では一番長く過ごすであろうリビングにこちらのトリニティバーチ柄グレーを採用しています😄

オプション金額ですが、147,000円/20.5畳でした。

高いか安いかは個々によって違ってきますが、私はおススメですね!

我が家が採用したもの

使用感は後程語るとして、淡々と仕様を記載します。

建具:柩仕様1S

   1F ネオホワイト、2F オフブラック

床材:1F トープグレー(リビングのみトリニティバーチ柄グレー)、2F ダルブラウン

で、実際どうなの?

恒例の実際どうなのシリーズになります👍

まず建具ですが、私自身はあまりピンとこなかったのでチョイスは妻に任せました。これなんですが、今はとても気に入っています。見た目とネオホワイトの質感がマッチしてとてもよかったです!

2階はオフブラックにしたのですが、こちらは部屋が引き締まっていて落ち着ける空間になりました。

どちらも満足です。

床材ですが、トリニティはもちろんハピアフロアも思っていたより良かったです。といっても我が家はフロアコーティングを採用したので、それで質感が上がったのかもしれません笑

fロアコーティングをすると床材がまた別の顔になります。その様子も記事にしていきますので、更新をお待ちください!

とは言え、素のままでも見た目も及第点です!が、やはりリビングにハピアフロアは個人的に合わないなあと思うので、ぜひオプションも検討してみてください!

まとめ

建具は種類が豊富だけどデザインはイマイチ

床材はリビング以外はハピアフロアで満足

リビングはオプション床材推奨

住んでいると全然気にならんくはなります笑

それでは今回はこんなところで。また次回お会いましょう👋

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